peace of mind

私も いつかそこに 辿りつく

舘様の修作さん

舘様の4つの「初めて」(ドラマ、時代劇、三味線、関西弁)を捧げた「ぬけまいる」の予告および予告ガイドにて舘様の修作さんが遂に動いてしゃべったーー!!! と興奮した昨日。想像以上に可愛くて、似合っていて、ほんとにほんとにおめでとう、おめでとう。ありがとうありがとう。

あの舘担が病んだ10月の辛さを全部忘れられるほどだった。

修作さんって、原作読んだ時はもうちょっとカッコいい系の役だと勝手に思っていたけども、予告だけ見ると、めちゃ宮舘くん(修作さん)可愛いかったんですけど!

かっこいいと思っていたから、やられた!

年上の女性方に甘えなくちゃいけない役というのが、1番ハードル高かったんじゃないの? 関西弁でも三味線でもなく、そこじゃない?(笑)と思ったけど内緒。

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感無量。インタビューも。真面目だなぁ。

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何の心配もないね。この人は。本当に絶対に裏切らないというか、期待を越えてくるね。でも、それを毎回毎回(毎回だよ)叶えるためにどれほどの努力を重ねているのか。もちろん生まれ持った才能というのもあると思うけど、それだけじゃ絶対なしとげられない、それこそキンプリアイランドのパンフレットで言っている「ひたむきな努力」の積み重ね。

今回の役は、というかお仕事は、舘様にとってはほとんど全てが未知の世界だったと思う。自分の夢とはいえ、何から何まで初めてで、しかもジャニーズの現場じゃない。ドキドキしたんだろうなー言わないだろうけど、弱音吐きたくなったんじゃないかなー言わないだろうけど、プレッシャーも心細さもあったと思うんだ。けど、それら全てはね除けて、もしくは乗り越えて、あの修作さんが出来合ったのだとしたら、まじで宮舘涼太くん凄い! やっぱり君は凄いよ。あっぱれ。

自担というのが恐れ多い気がして来ている今日この頃。