peace of mind

私も いつかそこに 辿りつく

揺さぶりをかけに

先週金曜日ぶりの舘様。1週間仕事に集中しすぎて(要するに余裕なくて)レポも全然追えてないし、すっかり気持ち落ち着いてる。ぐちゃぐちゃな時は一旦「離れる」って大切だね。気持ちが冷静になる。時間が経ったところで問題そのものの解決はされないけど、少なくとも気持ちは落ち着くんだって学んだ今回。

だから書き残しておきたいのは

 

時間が解決してくれる

 

は、半分正しくて、半分間違い、ということ。

 

時間が解決してくれるのは、過敏になった気持ち、心。悲しみ、怒りなど。

時に諦め、時に認め、それらを受け入れられるようになるのに時間は有効。感情を正常値にフラットに戻すための猶予みたいなもの。ただ「受け入れる」=「理解する」ではなく、私の場合は「諦める」の意味に近い。仕方がない、もうどうしようにもない、に。

 

時間が解決してくれないのは、課題そのもの。

能動的に誰か何かが動かない限り課題は消えないし、解決されない。寝て起きても現実は変わらない。現実は現実。事実が事実であるように。

 

奇しくも明日はあの悪夢のような発表から1ヶ月。起こってしまったことを変えることは出来ない。現実は現実。9人で歩み始め、前を向いて闘う彼ら。私はまだ後ろ向きで前を向けてないし、たぶん当分(もしくはずっと)無理。

 

今日は京都。仲良し強火舘担4人で観劇。ぬけまいる発表前の「冬の時代」を一緒に耐え、放送を誰よりも喜び、そして何より宮舘くんオンリー。宮舘くんが幸せならそれで良い。宮舘くんかっこいい。宮舘くん可愛い。ほぼ毎日のLINEもその言葉に溢れる。嫌なとこがなくて、最強自担さま。

 

今日は心強い友がいるから、大丈夫かもだけど、落ち着いた感情を再び揺さぶられに。現実を突きつけられに行くんだ、これから。

それでも、やっぱり、私は舘様を観たい。舘様の「今」を記憶に焼き付けたい。