peace of mind

私も いつかそこに 辿りつく

自担による

少年たち、2回目の観劇。

少年たちのステージに点数をつけるとしたら、舘様担の私的には100点。(祭りも100点)

クリエやキントレ、単独のステージは150点。

合同と単独、満足度は確かに違うけど、100点越えてパフォーマンスを見せてくれる人だから、幸せ度は常にマックス。

単独の楽しさを知ってしまった今、主演とは言え、SixSTONESのサブ的な扱いは、なんだかなぁってなるけど、ステージ上で誰よりも大きく、伸び伸び楽しそうに踊る舘様を観たら、主演だとかサブだとかどうでも良くなってくる。

 

結局、自担によるんだと思った。納得いってない中のパフォーマンスは伝わるし、こっちも気持ち複雑になる。けど、舘様はステージ上では迷いなく吹っ切ってパフォーマンスを魅せてくれるから、扱いがどうであれ、そこはそれほど意味はない、と思わせてくれる。

これって幸せなことだよ? 当たり前が当たり前として認識されている喜び。

何でもかんでも元担と比べるのはフェアじゃないけども、舘様の向き合う姿勢や眼差しは特筆すべき。

どんなステージだろうと、どんなに扱いがアレでも、真剣に取り組む舘様の姿勢は見習いたい。なかなか出来ないことだから。