読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

peace of mind

私も いつかそこに 辿りつく

ハッピーバースデー

友だち ジャニ

滝様、座長様、ハッピーバースデー。そして今晩は、リアル親友のK子のハッピーバースデーディナー。一度行ってみたかったMe's cafe & kitchenに。

Me’s CAFE & KITCHEN at METoA Ginza

オシャレすぎて、美味しくて、話しは盛り上がるし。あっと言う間に時間は過ぎ去った。大学からの付き合いだから、お互いの変化とか分かるし、何も言わなくても全て分かるみたいな、この幼なじみ感覚を思うにつけ、ζ/‘∀‘*)(*`ё´)だてなべ(T_T)ってなる。

f:id:tr_kana:20170329225231j:image

サングリアからしてオシャレ。

f:id:tr_kana:20170329225255j:image

プレート。

f:id:tr_kana:20170329225307j:image

スーパーフードのサラダ。

f:id:tr_kana:20170329225327j:image

メインは肉。美味しすぎ。

f:id:tr_kana:20170329225401j:image

ラストはアイスクリームかコーヒーとのことで迷わずコーヒー。ALL PRESSESPPRESSOだった。

お料理もドリンクも雰囲気もサービスも素晴らしかった♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

エルレ

細美さん ロック / 音楽

最近よく移動中に聴いてるのがELLEGARDENの「Eleven Fire Crackers」。春が近づいて、自分の中のパワーが溢れ出る季節にはこういう元気でアグレッシブな曲が聴きたくなる。今年もそうみたい。

「Eleven Fire Crackers」、2006年発売。全く色褪せない楽曲の素晴らしさにため息が出る。天才。聴くだけで、身体が思わず動いてしまう、急に走り出したくなるくらい一曲一曲に力がある。言葉ではうまく表せないけども。音楽はアーティストが作ったものだけど、受け手あるリスナーの元に届き、その人の想いや記憶が刻み込まれた瞬間に、アーティストだけのものじゃなくなると思ってる派の私にとってEleven Fire Crackersもそんなアルバム。10年後も当時と同じ気持ちのまま聴けるアルバムはいったい何枚あることか。だって、懐かしさとかではなく、今この瞬間のかっこ良いが詰まっていて、今でも毎日でも聴きたいアルバムなんだから。

全ての芸術は音楽に憧れる、と言ったのは誰だったか忘れたけども、音楽は時間も空間も超えて、聴くものをある意味、暴力的にその「場所」に連れていく。スイッチオン。止まらない。

最近の私のプレイリストはエルレを聴いた後のMONOEYES。この流れが最強。何もかも乗り越えて繋げてやるって感じに聞こえてくるから不思議。

「Fire Cracker」や「Space Sonic」から「Moth to Flame」でしょ? 「高架線」から「明日公園で」でしょ? 「Marie」から「My Instant Song」でしょ?

10年近く時間が経っていて、そしてバンドも違うのに、なんと違和感ない! もちろん細美さんの声の柔らかさは増しているし、幅も奥行きも違う。もちろんバンドの音も違うは違うけど、きっとそういうのはファンじゃなきゃ、プロじゃなきゃ気づかないレベルで。そういうのを超えて繋がっている感覚がある。

私は、どんなに不器用でも自分に正直に真っすぐに自分に向き合って生きている人が好き。たぶんそれは自分がそうなりたいって思っているからだって最近良く思う。それは正直に生きたいのに、なかなかそうは生きられないから生きづらくなるし、人にも迷惑かけてしまう。けどそれでも自分は貫きたい、想いに嘘はつきたくない。そういうワガママを、傷つきながらもきちんと全うしている、最たるものが細美さんだったりするから、余計かもだけど、彼の生き方、そして彼が今発する言葉が私の支えになっているんだと思う今日この頃。そういう人が好き。

有名になりたい、とか、お金を稼ぎたい、とか、そういうことじゃなく、自分がやりたいことをやって、それによって誰かが喜んでくれるなら最高、っていう世界。誰もがそういう世界にいけたら良いのに、って思う。余計なお世話か。

バンドは誰でも(アイドルでも出来るけど。祭りで実感した)、その生き方までロックで貫くことは誰にでも真似できるもんじゃない。

今週の作り置き

食べ物 / 料理

ここ2週間程、忙しかったため、なかなか料理が出来なかった。週末の祭りの余韻という名の筋肉痛におそわれる月曜日。起きたくなかった。。。

で、仕事をやる気もならず、無性に料理がしたくなって、作り置き数品を作ることに。料理作っている時は無心になれるし、料理の段取りを考えながら数品作るという頭の運動が普段使っている脳と違うのか終った後にリフレッシュされる(気がする)。似たようなメニューばかりだけども、今週はこれで。

f:id:tr_kana:20170327135712j:plain

  • カプレーゼ風
  • ガパオ
  • 新ジャガと豚肉の粒マスタード炒め
  • スナップえんどう
  • 菜の花の粒マスタードお浸し
  • ピーマンともやしのナム
  • ホイライパットホラパー風

 

春野菜がスーパーにたくさん並び始めて嬉しい昨今。作り置きの他に、春キャベツのスープを圧力鍋で作ってみた。

f:id:tr_kana:20170327140508j:plain

今日の御馳走はこの春キャベツに決まり。

tr-kana2.hatenablog.jp

ジャニーズJr.祭り

ジャニ

幸せな3日間が終った。新横浜に2泊3日して臨んだ全6公演。お祭りだった。ハレだった。コンサートって楽しい。こんなに楽しいんだ。オーラスで全ての力を出し切ってきた。もうこれ以上、声出ない、手触れない、立てない! ってくらいに全力で。たにむー並に、Keep onの舘様並に私も全力でコンサートに参加して、楽しんだ。全身で楽しんだ! 楽しかった! これ以上ないってくらい楽しかった! スの担のお友達とずっと3日間一緒だったのも良かった。舘様のお誕生日会もホテルのお部屋で開催出来たし。お誕生日公演も皆で臨めたのは大きかった。

舞台班が長いので、ウチワを持つことなんてデビュー組以来で。まぁ私は結局ウチワは作らず舘友ちゃんが作ってくれたのをお借りしたのだけど。舘様のウチワ振って、ペンラ振って、スノのウチワ振って、双眼鏡で遠くの舘様を覗いて。忙しい忙しい。

f:id:tr_kana:20170326224336j:plain

昨日のお誕生日公演とオーラスの席があまりにも外周に近くて、舘友ちゃんとウチワを持ちながら固まるという経験もしたしw 舘様に観られたら私死ぬ! と豪語していた私が意外と途中から強くなり、ウチワをとりあえず振ってみて、そういう時に限って不意打ちにファンサもらって、えっ、、、、と固まったり。ウチワは自分を認識して! というよりも、あなたのファンがいますからねを知らせたい派の私だけど、見られてファンサもらったらもらったで、魂抜かれたみたく固まってしまうから、難しい。

そして何よりも舞台の舘様じゃなく、コンサートの舘様はいつも以上にはしゃいで、しゃかりきで、自由で、楽しそうで、柔らかかった。そしてとても丁寧だった。紳士だった。きっちりしてるなぁ、エラいなぁって。そして近くで見た宮舘さんはとにかく美しかった。イケメンだった。

去年のブログを読み返していたら、こんな文章があった。今は非公開。

今年も3月25日がやって来ました。パチパチ。去年も一昨年も、なぜか「自担」じゃない舘様のお祝いを1人でひっそりしました。

毎年この日が来ると自分に問いかけます。自担じゃないとして、舘様は何なんだ!? って。

で、結論。
(略)


舘様はリアル。友人や彼氏や旦那にしたい!! 嫁にしてー!!! っていう感情ぶんぶん動く子。同じクラスじゃなくても好きになるタイプ。毎朝同じ時間に登校できるように校門のとこで待ち伏せしちゃう、それくらい。超かっこいい! 顔じゃなく、とにかく動いたら釘付け。たまにポンコツちゃん出ちゃうけど、そこは全力で無視。少女マンガに良く出てくる皆が惚れる憧れの先輩。

舘様は最初からそういう感じでした。妙にリアルで、妙に生々しいというか。
2年前、舘様の誕生日公演(in博多座)に行くかどうか、そう私はあの時も迷っていました。
「うーん(。-_-。)でも自担じゃないし。遠征してまではやり過ぎかなぁ」
と。結局行かずレポ読みながら、行けば良かった(T T)って若干後悔したのを思い出します。あの時、行ってたら何かが変わっていたのかな。たらればの話だけども。

元担くんとの比較で書いたものだけど、まさか一年後、自担として舘様を観ることができようとは。今は林くんに感謝しかない。それこそ最近まで、若干、色々と思うところがあって思い出すこともイヤだったけども、でもそういうことがあったから私はジャニヲタを一回卒業して、卒業する! と言った自分のプライドも全て捨ててまで戻ってくると決意させてくれた舘様に素で出逢えた。だから林くんには感謝してる。林くんがまだ今でも私の「自担」だとしたら私は祭りに参加しなかっただろうし、見向きもしなかった。間違いなく。こうして舘様のもとに行けて、心置きなく、舘様だけど観ることができるようになって。ありがたい。

また思い出が一つ増えた。大切な思い出が。

 

お誕生日おめでとうございます

ジャニ

こんなに幸せな1日があるだろうかっ!!ないっ!(即答)ってくらいに幸せで幸せで仕方ない1日。お誕生日公演がこんなに幸せだなんて知らなかった。皆んなに「おめでとう!」って言ってもらえて、舘担がたくさん入ってて、舘様じゃなくたって幸せになれる。好きな子の幸せが私の幸せ! 間違いない!

1日3公演。朝公演、MCで座る瞬間の不意打ちと、昼公演はアンコでウチワ見つけてくれてお辞儀、夜公演は最初にウチワ見つけて手振ってくれて。思い残すことなし!!

自担が世界一かっこいい!間違いない!

舘様お誕生日おめでとうございます。一緒に幸せになれました。ありがとうございます。

祭り初日にして前夜祭

ジャニ

やっと今日が来た\(^o^)/ 祭り初日だん!! 舘様かっこよかったー!!動く舘様かっこいー!大好き!!

ホテルに戻り、前夜祭♡ 舘鍋。塩鍋のスープにおしゃれ野菜入り。

f:id:tr_kana:20170324224800j:image

今をどう生きる?

日常 大切にしていること

f:id:tr_kana:20170323172432j:plain

春の色。春の日差し。春の花。春が来た。やっと春が来る。

明日から3日間。仕事残して楽しんで良いのかなって若干罪悪感もあったけども、でも、気持ちを切り替えて、そう楽しむ時は全力で楽しむ。仕事する時は全力で仕事に取り組む。遊ぶ時は遊ぶ! 心配ごとなんか忘れてその瞬間を楽しむ。

気持ちの切り替えが少しはマシになって来たかな。

今をどう生きる?

ふとよぎる、このフレーズ。そう。今をどう生きるか、今をどう楽しむか。それに全てかかっている。

もちろん明日のために今は頑張るという考え方もある。未来のために今、我慢をして、備えるということもあると思う。今は将来のために使う、という考え方。

でもその一方。明日なんか分からないし、未来なんて知らないし、将来があるのかさえ分からないから。

私が今この瞬間、心からしたいことは? 何を選ぶ?

そう心に聞いて最初に浮かんだ顔が、場所が、私が求めているもので、それに従っていけば間違いない気がする。

刹那的な生き方だったとしても、私はそっちを選んでいく。

息抜きしばし

コーヒー / カフェ ジャニ

この1ヶ月半ずっとマックスで張り詰めていたから、今日の清澄白河&森下界隈で息抜き出来たのすごく良かった。フラットになれた。たかが1時間くらいなんだけど。なんでこんなに爽やかなんだ!

まずは、ちぎりパン、無事にお迎えだん。

f:id:tr_kana:20170323162549j:plain

これは店頭に飾ってあった見本。可愛い♥️ 明日、皆でわぁって言いながらオープンして、そしていただく。そうか遂に明日か。。。その後、レンタサイクル屋さんが素敵とのことで、川沿いまでてくてく歩いて行ってみたら、まぁ、素敵なこと。

f:id:tr_kana:20170323162702j:plain

パステルカラーのおしゃれ自転車がずらっと。藤のカゴ可愛い。そしてこのレンタサイクル屋さんの前にあるカフェ「BONNIE COFFEE」に行きたいと思ったのだけど、まさかの休みw 仕方ない。

f:id:tr_kana:20170323162807j:plain

次回のお楽しみに。少し戻って、iki ESPRESSO TOKYOへ。

f:id:tr_kana:20170323162846j:plain

www.ikiespresso.com

ここはもう空間とサービスが良くて、近所にあったら何度も通いたいくらい。ロングブラックを。エスプレッソは正直どこも同じと舌が言う。苦かった。美味しかった。

清澄白河、春満開になったら本当にキレイな街。また来よう。張っていた気持ちが緩んで良い昼下がり。

ヲタ脳

ジャニ

仕事脳からやっとヲタ脳へ。我ながら遅い! 明々後日、お誕生日だっつぅの。明後日からコンサートだっつぅの。ううううう。

午前中に打ち合わせ一件、その後は、ヲタ友らに遅れること1ヶ月強、ようやくヲタ脳へ変換。だん。

24から新横に連泊するので、その準備もあるし、24日の夜に1日早いバースデーパーティ兼ヲタ会も催すし、で、様々な準備が重なる。しかも私は明日荷物を発送しなければならない! 

週末は寒くなるとかみたから洋服もどうしよう、、、だし。コンサートに慣れてなさ過ぎてどうして良いか分からないというのが正直なところ。私、舞台班だなぁw

とはいえ泣いても笑っても、自担のバースデー公演に参加出来るなんでこれ以上幸せなことなく。そしてようやく巡り巡って、数年かけて舘様にたどり着いた私にとっては初めて尽くし。2014年を密かにずっと引きずっていたんだって最近つくづく思うし、だから今年で全てチャラにするのだ。

明後日は23歳ラストの舘様に。明々後日は24歳最初の舘様に。

全力で楽しむ! このために仕事頑張ったのだ! 

また初めての光景が増えた

仕事 大切にしていること ジャニ

「同じ景色を一緒に見よう」という言葉がすごく好き。この子を応援していったら、今ここには広がっていない景色が、いつか一緒にみられるのかもしれない。私にとってはそれは一つの希望。自分では決してたどり着けない場所へ、景色が広がる感動の場所へ。この子、このグループとだったら行けるかもしれない。Jr.担の多くの方はそう思っているんだと思う。実は既に似たような景色を本人もファンもみているはずなのに。

0番に立つ、センターに立つ、前に誰もいないステージの一番前に立つ自担の姿をみる感動は他の何ものにも代え難い。そうやってここ何年かJr.担として自担と「同じ景色」をみるために応援をしているわけだけど。

昨日は、自分が当事者という立ち場で初めてという景色をみた。仲間と一緒に作り上げた新しい世界が目の前に広がっていて、感動とか、そういうレベルの話じゃなくて、何か、自分の目が信じられない、この目の前の風景は嘘なんじゃないか、って何度も思うほどだった。始まる前から何かが変わる、って言っていたし、本当にそう思っていた。で、実際に何もかもが変わった。今まで知っていた世界はほとんど残っていなかった。

新しいステージへ。幕開け。

「同じ景色を一緒に見よう」よりも「見たい景色を一緒に作ろう」なんだな、今の仲間とは。今ここには広がっていない景色が、まだ誰も見せたことのない景色のために、皆と一緒に前へ進んでいこう。そう素直に思えた。

今の私にとってはどちらも大切。