peace of mind

私も いつかそこに 辿りつく

細美さんお誕生日&焰

昨日2月22日は細美さんのお誕生日。おめでとうございましたー!

47歳〜。昨年は結婚もされたし、たぶんお子さんも、それはそれは例年になくめでたい誕生日になったはず。今後も良い曲を良いパフォーマンスを。

 

さて、先週のこと。黒磯にある「手打 焰(ほむら)」というラーメン屋に行った。

tabelog.com

たまたまテレビで見ていて、わざわざ新幹線に乗ってでも行くべきと絶賛されていたのと、店長さんがラーメン屋さんをやってらっしゃるお父さんをとにかく尊敬し、大好きなんです、って話される姿に一目惚れ。あれは一目惚れだったんだと思う。

着いたのは土曜日の10時半前。開店は11時だったので、開店30分前。行列。平日でも並ぶとは見ていたけど、ここまでとは。11時になって開店。1巡目では入れず。店内入口にある椅子で待つことに。椅子の後ろの壁にはサインがいっぱい掲げられていて、、、ふと目に留まったのが。。。。

 

「・・・・」

 

まさしく、この「・・・」点々点の状態に。

 

目をこらして、二度見、三度見。

 

「・・・・」

 

え。声出た。実際に声出た。

そこにあったサインと写真は、

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細美さん!!

細美さん?! うひょー。さらにそのお隣は、

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TOSHI-LOWさん

そりゃビックリする。黒磯のラーメン屋さんで、だよ? 細美さんのサインと写真に遭遇するなんて、誰が想像出来ただろう? って話で。待ってる間に色々調べたら、お店のツイート見つけた。

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焰さんのTwitter

https://twitter.com/homuranotaka/status/816272131478536193?s=20

胸熱とはこのことで。はぁ。

さて肝心のラーメン。私は、ネギワンタンメンにしたのだけど(ラー油は別添え)、ワンタンが皮だけというのか、具がないワンタンで、いや皮が主役(さすが手打ち)っていうくらいツルツルで喉越しも香りも味も美味しかった。もちろん麺も。ワンタンも麺も透明感あって美しい。スープは、表面に油が張ってあるせいだと思うのだけど(最後まで熱々だった)この油のせいで、一口、二口飲んでもなかなか味の軸に辿りつけなくて、どんな味? って感じて何度も飲んでしまった。油がしっかり味をコーティングしてるんだろうね、なかなかガツンと来る味に辿りつけず。ほんとの美味しさ60くらいしか感じられなかった感じで残念だったな。油少なめ、もしくはなしって出来るのかしら。

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ワンタンメン(ネギ入り/ラー油別添え)

とか言いつつ、無心に食べてしまった。いやほんと美味しかった。栃木県のラーメン屋殿堂入りしたの分かる。並ぶのも分かる。そして何より、店長さんのお人柄なのか、スタッフの方も皆優しくて、ギスギスしてなくて、良い雰囲気だった。

何はともあれ店長さんイケメンでタイプだった(笑)。耳が良いので気をつけねば(自戒)。

嫌いな日

1月17日が終わった。

これでまた1年は心乱されずに済む。

 

時間は優しくも、無情にも過ぎる。

とは言え、私の心は未だに2019年1月17日で止まっていて、生きた亡霊だ。

365日(366日)中、1番大嫌いでトラウマな日付。

 

卒業したけども、あの日感じた悲しみと絶望と怒りは消えない。

忘れたくても忘れられない。

 

いつまで私は引きずるんだろう。

 

きっとずっと。

 

5年後も、10年後も、20年後も。いついつまでも - peace of mind

何も誰も悪くない

1月1日から5日までベトナムへ行って来た。滝沢歌舞伎シンガポールに行って以来の海外だった。10月に旅行を決めてからずっとずっと心待ちにしていた。たとえ12月1ヶ月まるまる会えなくても、私たちにはこの後、旅行があるから、って自分を言い聞かせて寂しさを紛らわせてた。

アイドルじゃなくて現実の人で、この人好きだなぁ、って思えたのほんとに久しぶりだった。いや、ほんとに好きだったよ? 彼の夢を応援したいって、傍で応援していきたいって思ったし。だからこそ、出会ってまだ半年くらいであまり会えないから良く分からないけど、5日間旅行に行けばお互い本性も相性も分かるだろうって、もし合わなければ傷が深くなる前に別れれば良いって、そうドライに考えてもいた。

結果、旅行は楽しかった。ベトナムは想像以上にステキな国で、年内にもう一度行きたいと思うほどだった。けども彼とは合わなかった。何か違和感がずっとあった。うまく表現が出来ないのだけど、なんでこうなった? ってくらいにお互いの距離があって、それはいつから? って言われると困るのだけど、思えば、羽田空港で待ち合わせをした久しぶりに会った瞬間に既に何となく私は違和感を感じたし、その違和感は最後までずっと拭えなかった。価値観、金銭感覚、旅のスタイル等々、あまりに違いすぎて、そして私はそのギャップを会話で埋めたい人だったのだけど、それをするのも億劫な程にかけ離れていた。帰って来てから、一度ぶつかった方が良かったかなと思ったのだけど、でもどのタイミングでどのようにぶつかって良いのか分からないくらいに違った。

そして、その違いはどちらかが正しい、間違いという類いのものでは決してなく、どちらも正しい。ただ残念なことに、相手のことを理解する努力を、する前から放棄してしまったということだ。

旅は楽しかったし、ベトナムはステキだった。早いタイミングでお互いが合わないことが分かって本当に良かったと思う。これがずるずると分からないままだったら? と思うと恐ろしい。

2020年のスタート。こんな幕開けだったけれども、でもこれも私らしいかな? って思ってる。後悔はしていない。ちゃんと自分で納得して、前に進むのだから。

彼の夢と幸せを願いながら、私は私でまたパートナーを探すぞー!

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ランタンが灯ったホイアンの街はそれはそれは美しかった

新春浅草歌舞伎 2020

令和になっても新春浅草歌舞伎。今年もまたこうして歌舞伎始めが出来て良かった。演目ちょっとテーマが重めだったけども、見応えあり、1部、2部ともに大満喫して来た。

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新春浅草歌舞伎2020!

演目ごとの感想をつらつらと。

<第1部>11:00-14:10 *お年玉挨拶は中村隼人くん

  • 花の蘭平(はなのらんぺい)長唄の舞踊。浅葱幕が開くとそこは桜が咲き誇る華やかな舞台。踊りと太刀まわりと、気絶しては起き上がる様子が明るくて、スタートに相応しい演目だった。
  • 菅原伝授手習鑑 寺子屋(すがわらのでんじゅてならいかがみ):新年早々この演目かい、、、って思って沈んだのは確か。鬼気迫るものあったから余計に。最後のシーンで、松也さん演じる舎人松王丸とその妻を演じる新吾さんの松王丸女房の千代が自分の子(小太郎)を犠牲にした理由を語り、それでも道真に忠誠心を誓う様は、悲劇以外の何者でもなかった。泣き笑いされたら。。。そして松王丸夫妻と、小太郎と殺してしまった隼人くん演じる源蔵とその妻・米ちゃん演じる戸浪の対比がとても印象的だった。松也さんほんと凄い。主君への忠誠心のため、我が子を生け贄に差し出す時代に思いを馳せて、新年早々沈んだ。
  • 茶壺(ちゃつぼ):巳之助さん登場。やっぱりこの方はこういうコミカルな役がハマる。好き。「すっぱ」という盗人役。歌昇さんとの息もぴったりで、茶壺は自分のだ! ってお互い言い張るやり取りがほんと面白かった。

 

今年は、1部と2部の間の時間が50分ありました!(去年は30分でゆっくりできなかった記憶)今年の第2部は演目が2つ。3つに慣れていたので幕間1回というのも新鮮だったし、何より2つとも重厚なストーリーで、色々考えてしまったな。めちゃ良いもん観た。

 

<第2部>15:00-18:35 *お年玉挨拶は中村橋之助さん

  • 絵本太閤記 尼ヶ崎閑居の場(えほんたいこうき)本能寺の変後の明智光秀とその家族をメインとしたストーリー。最期まで父を思いやる息子・十次郎(隼人くん)と、息子に刺された母・皐月(梅花さん)の死を前に声をあげて泣く光秀(歌昇さん)に心奪われた。残された結婚したばかりの十次郎の妻・初菊(米ちゃん)と光秀の妻・操(新吾さん)が茫然自失する様、血の繋がった親と子を自分のせいで(罰なのか運命なのか)失い、光秀って何なんだろうと思わずにはいられなかった。戦国の世はそうだったのか。今の中東の争いを見ていても思うけど、戦争、戦いの真実や正義ってほんと何なんだろう。
  • 仮名手本忠臣蔵 祇園一力茶屋の場(かなでほんちゅうしんぐら):光秀ストーリーだけでも重かったのに、最後に来たのが忠臣蔵足軽の巳之助さん(平右衛門)と遊女となった妹・お軽の米ちゃんの兄と妹のやり取りに圧倒された。忠臣蔵に唯一存在したという足軽さんにも興味もった。あと松也さん(大星由良之助)の本心を隠すために酔っぱらいのどうしようもないのを演じつつ、誰にも本心を悟られないようにしているのは一種のサイコパスで、天才だった。

2部がとにかく見応えがあって、それぞれ1時間半程度の演目で最後の方はお尻が痛くなったりもしたのだけど、それでも舞台を食い入るように観てしまった。

 

いろいろな歌舞伎の演目を観て来て思うのは、題材(時代背景や設定)は過去のものかもしれないけども、でもその根底に流れるテーマや人間の苦悩や喜びはいつの時代も変わらないのかもしれないということ。

これを思う時、必ず思い出すのが、シェイクスピアの作品に人間の小説の全てのテーマが描かれている、それ以降の小説(つまり全ての作品)のテーマはシェイクスピアが既に描いている、っていうことだったりする。

www.kabuki-bito.jp

牡蠣納め

牡蠣好きさんから教えてもらって月島のIKIへ。ようやく来れた!K子と一緒に。ほんとに牡蠣好きのためのオイスターバーだった! 憧れの牡蠣のための日本酒「IMA」も飲めたー。白ワインよりさっぱりで日本酒なのにフルーティだった。美味しかった。

で、気づけば牡蠣ばかり、炭水化物とってなかったねってことで2軒目もんじゃへ。満足ー良い年末だぁ。

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3代目

初めて買ったMacBook、白だった。今でもMacは白派の私。2005年頃、購入。長いこと使った。

そして2009年に仕事用に買ったシルバーのMacBook。こちらも思えば長く使って来た。

オフィスではiMacだから、それほど頻繁ではないけどでもやっぱりMacBookは必需品。

10年以上、新しいMacBookを買わずに来てしまったけど、さすがにアップデート出来なくなってきたり、iPhoneと同期出来なくなったりで、限界が来たので、新しいMacBookProを購入した。

新しいMacBookー!!さらにグレーだーー白っぽさがどんどんなくなる(涙)。

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立ち上げて、基本ソフト入れたり、ファイル移し替えたり、メール設定したりであっという間に3時間が過ぎた。

久々の最新Mac。なんだかんだいってトキメイタし、ドキドキワクワクした。やっぱり私ってオタクだなぁと思う瞬間。

しいたけ占い(2020年上半期)

しいたけ占い2019年下半期は、そうか、私、アップしていなかったんだ。そうだよな。それどころじゃなかったよな。と納得。

 前回アップしたのが昨年のこれだった。

tr-kana2.hatenablog.jp

2019年上半期。何があったって、私の人生で大切な大きなもの2つを失って、途方にくれ、自暴自棄になり、自分を見失った。トンネルがいつまで続くのか不安になりながらも、それでも希望をもって、そして下半期に、彼と巡り会えて、息を吹き返した。

2019年上半期を「断捨離の時期」と表現しようとすれば出来るのかもしれない。しかし自ら意思をもって「断捨離」をしたのではなく、断捨離をしたくてしたのではなく、意図せず、結果「断捨離」となってしまった感じだけど。

この前、ふと思った。Snow Manも、父親も、大好きだった人を失ってしまったのは猛烈に悲しいし、寂しい。けど、あの喪失と絶望があったから、闇から抜け出したくて、彼に出会うことができた。そう思うと、全ての悲しみに意味があって、流した涙が報われる気がした。

 

2020年上半期は、

幸せな暗さを持つ。自分にしかできない人生の作り直し

なかなか意味深。

2020年上半期しいたけ占い | VOGUE GIRL

改めて自分探しをし、自分自身の幸せをみつける。そんな時間になるのかな。

年明け早々に彼と一緒に海外旅行に行くことになった。その5日間がほんとに楽しみで。

もう若くない「大人」だからこその楽しみが、喜びがあるはずなんだ。

無理して気に入れられる必要ないし、背伸びして良いカッコしいしなくて良いし、けどだけど願わくば、彼の近くで彼の夢を応援させてもらえたら嬉しい。

色々美味しいもの

AKOMEYAさんで購入できると知ったので、新潟米「新之助」を探しに。あったーーー3合で750円、高すぎるけど。。。でも、これで牡蠣ご飯を作りたかったので、迷わずに購入。甘くて美味しくて、玄米も美味しいけど、白米は美味しいなぁってしみじみしちゃう。

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AKOMEYAの「新之助

 

冷製の白だし煮のトマト。キンキンに冷やして、美味しい。湯向きしたトマトを、白だし(濃いめ)の中に浸すだけの簡単料理。立派な一品に。前菜向き。

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冷製白だしトマト

 

セロリと人参のきんぴらはシャキシャキのセロリと柔らかい人参の食感が楽しい一品。シンプルだけど、美味しい。

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セロリと人参のきんぴら

マスタードがあったのに新しい瓶を買ってしまい、何か大量に使えるものないかなぁって作ったのがタコと色々野菜の粒マスタードマリネ。ベビーリーフの上にのせてサラダに。材料は、タコ(茹で)、じゃがいも(蒸す)、パプリカ(焼く)の材料を混ぜて、そこに粒マスタード、酢、白ワインビネガー、塩こしょうで作ったドレッシングで和える。

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タコの粒マスタードマリネ

どれも簡単なのに美味しくて「組み合わせの妙」を実感。料理って楽しい。

ABKAI 2019 SANEMORI

幸運なことに、11月13日(水)と22日(金)の2回「市川海老蔵 第五回自主公園ABKAI 2019 〜第1章FINAL〜SANEMORI」を観劇することが出来た。

「自担」初の外部舞台。しかも大きな役を与えていただいての舞台。これ以上ないくらいの条件。スノ担の時にこの感動を味わいたかったって、どうしても本音が溢れてしまうけど、でも私がスノ担だろうと、スノ担じゃなかろうと全く関係ないくらい(実際関係ない)舘様は生き生きと、外の世界で空気を胸いっぱい吸い込んで、伸び伸びとほんとに素晴らしかった。ステージで生きる人だと。プレッシャーが大きければ大きいほど、責任が大きければ大きいほど、それに応えてくれる人だと改めて実感し、良い意味でとっても遠くに感じた。良い意味で。私が「自担」として応援して来た舘様は裏切らない、寧ろ期待以上の感動を与えてくれる人だった。舘様の実力はどこに行っても通用するし、恥ずかしくない。「ジャニーズ」というネガティブなレッテルを剥がせる程の力がある。まじで本当素晴らしい。

宮舘涼太くん。9人になってしまったSnow Manの中でもしかすると目立たないかもしれない。センターや前に出されるメンバーではないかもしれない(良く知らんけど)。でも、長い間、実直に腐らずに努力に努力を重ね、誰にもマネの出来ない力を身につけた今の彼に怖いものはない。死角はない。

素晴らしい役をくださった海老蔵さんに感謝。

 

滝沢歌舞伎ZERO2019千穐楽ぶりの舘様。4月頃から情報は一切入ってこなかった(入れなかった)ので実に半年以上ぶり。これ以上ないステージを観納め、私の中で舘様のステージを観るのもこれがラストと感じていた。

2011年から何だかんだと続けてきたジャニヲタ。色々あったけど、楽しい思い出ばかりではないけど、でもそれでも、ジャニヲタしていなければ出会えなかった出会いや瞬間が愛おし過ぎて、一抹の後悔もなし。遅れた来た青春だった。

私の中にほんの少し残っていたジャニヲタの欠片、消滅。

 

本当にありがとう。

ジャニヲタの最後に舘様を自担として応援できたこと心から感謝してる。何だかんだいって幸せでした。

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会場前に貼られたポスター

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驚くほど美味しかったおにぎり。新潟米「新之助

 

新之助サイト

shinnosuke.niigata.jp

XV in 東京ドーム

東方神起 XV LIVE TOUR 2019 in 東京ドーム。

昨年のドームは、インフルエンザになってしまい行けなかったため、昨年の6月、大雨の日産スタジアムぶりの東方神起

ジャニーズから足を洗った今、私の残っているのは、細美さんか東方神起

ユノさんのビジュアルが驚嘆すべき良すぎて、心臓止まりそうだった。めちゃめちゃカッコ良かった。

歌うまいし、ダンスかっこいいし、MCステキだし、演出最高だし、スタイルお化けだし、顔かっこいいし。言うことなしで、ただただ、きゃーーーって言って鳥肌たてて、「かっこいい」「やばい」ばかり繰り返していた。

 

エンディング、ユノさんが最後の挨拶でメンステで、マイクを持って唐突に語り出した。それまでチャンミンがメインでリードしていたのに、スイッチが入ったかのように語り出したユノさん(内容や言い回しは雰囲気です)。

これは福岡からずっと言ってるんだけど、ちょうどコンサートの演出をしていた頃に、プライベートですごく落ち込むことがあって、大変だったんです。僕も人だから。でもそんな時いつも自分にはこうやって応援してくれる方々がいてくれるって思って、そのおかげで僕は大丈夫になったんです。皆も辛かったり、仕事で大変だったりすると思いす。人だし。でも、そんな時こそ、皆の傍には東方神起がいるし、東方神起の傍には皆がいるって思って、お互い高め合える存在になりましょう。」

しっかり真っすぐに伝えてくれるユノさんの言葉に胸射抜かれた。涙出た。私もほんとまさに仕事辛くて、身体が悲鳴あげ始めて、もう限界かな、無理かなって思っていたから、余計に刺さった。ど真ん中刺された。

チャンミンがその後「そういうことです」って照れ笑いしたのも良かったなぁ。ステキだったなぁ。

にしてもMy Destinyのカメラ目線には意識飛ばされそうだった。

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ドーム!!